HOME >> 実験動画
実験動画
上記の実験結果より
アピエールⓇの耐熱・難燃性は、上記の実験結果からも一目瞭然だと思います。
当社が採用している素材には、以下の様な特徴が挙げられます。


実験動画
溶接服に採用している素材の耐熱性実験です。
■は、当社のトモヤオリジナルの安全服に採用されている素材です。
| 綿100% | アピエールⓇ(耐熱防炎制電素材) |
| 綿・ポリエステル混 | ポリエステル100% |
上記の実験結果より
アピエールⓇの耐熱・難燃性は、上記の実験結果からも一目瞭然だと思います。
当社が採用している素材には、以下の様な特徴が挙げられます。
あの「ゴツゴツ」とした、そして洗えば洗うほど「肌に馴染んでくる」綿100%繊維の良さが、火を取り扱う現場で特に見直されています。
① ポリエステルなどに比べ、大幅に火や火の粉が付着しにくい。
② ポリエステルなどに比べ、燃え広がりが少ない。
③ ポリエステルなどに比べ、融着せず火傷などをしにくい。
④ 綿の持つ抜群の吸湿性が天然繊維の良さで肌にやさしく着用感が良い。
アピエールⓇは、耐熱、難熱繊維「アピエールⓇ」(芳香族ポリアミド繊維)と難燃レーヨンを使用し、紡・織・加工・縫製一貫技術でつくられた製品です。
① 防炎性にすぐれています。
アピエールⓇ難燃レーヨンは、素材自体が他の素材に比べて燃えにくく、すぐれた防炎性を半永久的に有しています。
② 洗たく性にすぐれています。
一般作業服には、厳しい洗たく条件が必要ですが、本製品は繰り返し洗たくしても防炎性はほとんど低下しません。
③ 吸水性に富んでいます。
アピエールⓇ・難燃レーヨンは、公定水分率が高く着用時の発汗に伴うベトつきや、ムレ感が少なく綿100%に近いさわやかな着用感が保たれます。
④ やさしい着用感が保たれます。
アピエールⓇは難燃レーヨンを混紡することによりレーヨンの持つ特性を生かし、しなやかな風合いを提供し心地よい着用感が保たれます。

